2017-09

スポンサーサイト - --.--.-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

鎌倉中央公園 -2- - 2006.09.25 Mon

それにしてもシーズンオフの平日って、こんなにガラーンとしてるんだな~ 手入れされた公園なのに、ちょっともったいない感じがしました。




6.jpg


7.jpg


8.jpg


9.jpg

田んぼの案山子も退屈そう・・・

● COMMENT ●

自然が残ってて
素敵な公園ですね
穴場なのでしょうか?

sarasaさんは 藤沢で生まれ育った方
なのでしょうか?
だとしたら羨ましいです
生まれ育った土地にずっと住み続けているって事ですよね?
いいな~~~

おはようございます。
 4月に行った、鶴岡八幡宮を、思い
ました。

 800年もまえの戦いが、めのまえにあるような、気にみちたような、
土地におもえました。

 20歳のころ、大船の知り合いを
たずねたこと、思い出します。 

向日葵さん

私は、藤沢に来て30年なの。
結婚して2年半くらいで藤沢に。
生まれて育ったのは都内でした。
だから、生まれ育ったところに
ずっと住んでいるわけではないのです。

ただ、生まれ育ったところには、
もう実家も無いけれど。

向日葵さんは、故郷を遠く離れているのかな?

mitokomonさん

鎌倉は、歴史が色濃く残っていますね。
戦の名残をあちこちに見れて、
とても興味深いです。

中央公園は大船に近くて、
きっと数年前までは、
ただの山里だったのだと思います。

あちこちにこうした里山公園がありますね。
また、どこか訪ねたいな、と思っています。
いいですよね~ のんびりして。

sarasaさん

30
この数字には
敏感に反応しちゃいます(笑)

私は
冬の訪れが早くて長い土地に
生まれ育ちました
その「生まれたところを遠く離れて」
今年で30年になるんですよ

省吾さんの30年
sarasaさんと私の30年
心の中で静かに祝いながら
♪「これからも生きていけるさ~」
健康で今日まで過ごせた事にも
感謝ですね 
「健康」は お金じゃ買えないもの

涼しくなってきたのでウォーキングを再開しました。
茅ヶ崎にも里山公園がありますよね。歩きたいところ、たくさんあります。ここも行ってみたいな~~新車も来るし(^^;

「わいわい市」行かれました?
最近マイブームです(笑)

向日葵さん

生まれたところを遠く離れて・・・
30年のいろいろな節目で、
省吾さんに励まされてきたのでは(^^)

そう、健康でさえあれば、
やりたいことは、まだまだ沢山出来るものね。

ねもさん、

そうでした。茅ヶ崎にも「里山公園」があるのよね。
生徒さんからお話を聞いて、
一度行ってみたいな~と思ってました。
今度、ほんとうに行ってみよう。
これから、秋本番。
どこも良いシーズンだものね。

「わいわい市」
ねもさんのブログで知って、
でも、まだです~

sarasaさん

また古い話ですが(笑)
OL生活2年目位の時
二人姉妹の長女だし帰省しこちらへ
戻る日の両親の寂しそうな笑顔に
会社を辞めて生まれ育った土地に帰るつもりで身辺整理を始めた時でした

渋谷から社用で乗ったタクシーの中
カーラジオから「風を感じて」が
流れて来て窓の景色はまさに
「ブルーレッドイエロースクランブル
交差点♪」
「わ~!省吾さんの声 久しぶり」
と思いながら「自由に生きてく方法なんて100通りだってあるさ♪」
聴いているうちに「そう!?拘らなくても自由に生きていいの?」と・・・
渋谷の街並みと省吾さんが見事にマッチして「現状維持」を選択しました

今でも両親だけで暮らす実家を考えると この選択が正しかったのかな~
と悩む時があります

そんな事を思い出して
sarasaさんは生まれ育った街に
ずっと住んでるのかな~?と
質問したわけなんです

どちらを取っても
後悔はありますよね
きっと・・・

向日葵さん

生まれたところを遠く離れて、
ひとりで生きていれば、
色々な思いが溢れたことでしょうね。

しかも、両親はどんどんと年老いていく。
たまに帰ったときに、
そんな両親に会えば、胸が痛みますよね。

省吾さんは、若い頃に
「自由に生きていく方法なんて・・・」って歌ったけれど、
あるとき、
人生はそんないい加減なものじゃない・・・
と、しばらくは歌えなくなった、って
何かに書いてありましたね。

そしてまた、やがて、
そうじゃなくて、
別の人生を生きることも選べるんだよ、
って、歌えるようになったのだと思います。

省吾さんらしいなあ、と思うわね。

そして、そんな省吾さんに、
生き方を教えてもらった向日葵さん。
きっと、
選んだ道は正しかったのだと思います。

まだお元気なご両親がいて、羨ましい。
私は、とっくに両親とも見送ったので。

sarasaさん

読んでいて泣いてしまいました
一字一句違わない程 私の気持ち
そのままです

省吾さん
そうだったんですか・・・
初めて知りました
どうして歌わなくなったんだろう
と思っていました
でも 「らしい」ですよね ホント

sarasaさんは・・ご両親
そうでしたか・・・
親って「元気でいるのが当たり前」
なんて思うけれど
別れの時が必ずあるんですよね
今でも甘えっぱなしで 
親孝行って出来ないものですね

来月から週3日 仕事に出る事に
なりました
天然ボケの私・・・
大丈夫かな~?

sarasaさん
また 話し相手になって下さいね

向日葵さん

親を見送ると、
ほんとうに心に空洞ができるようです。
たとえ、年老いて、
若い頃のようには、支えになってもらっていなくても、
ただ、生きていて、
存在がある・・というだけで、
よりどころになってくれるのですね。

でも、いつかはみな、
そうして一人になるのね。

お仕事をされるのね。
週3日でも、慣れるまでは疲れると思う。
やっぱり、緊張するものね。
職場の雰囲気に慣れるまで、
少し大変ね。がんばってね。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://sarasa25.blog5.fc2.com/tb.php/409-904c7b80
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

鎌倉中央公園の小さな花たち «  | BLOG TOP |  » 鎌倉中央公園 -1-

プロフィール

sarasa

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。