2017-09

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リンク追加 - 2007.07.29 Sun

リンクをひとつ、追加しました。

こころの雫

沢山の方に見ていただいて、考えて欲しいブログです。

● COMMENT ●

sarasaさん、どうもありがとう。

つたなくとも自分の言葉で
自分の考えを書いていきたい、と思います。

よろしくお願いしますね。

雫さん

言葉の陰に、大切な思いが
たくさん溢れていました。
たくさんの人に、読んで欲しいと思います。

こちらこそ、よろしく(^^)

拝見いたしました。
先日、父を亡くしました。
ほんのちょっと前まで元気で毎日出かけていた父が
身体の不調を訴えて たった一月あまりで逝ってしまいました。
震災とは違いますが、
人の人生とは 死とはなんだろうと
考える毎日を過ごしています。
短い間の二度の震災。
本当に想像を絶するものがあると思います。
ただ、ゆっくり眠りたい。
その場所が一日の早く戻ることを願ってやみません。
祈ることしかできないことが情けないです。
そこにいないものは
経験したことのないことは
人は想像するしかありません。
が、せめて心の痛みを少しでも共有できるよう考えていたいと思います。

ひと美さん

時間が経つほどに、
淋しさが増していることでしょうね。
親って、生きていて当たり前。
ただ生きていてくれるだけでも、
どこか心の拠り所になるのよね。
失ってみて初めて、
その存在の大きさに気がつきます。

雫さんのブログ、
普段忘れていることを
思い出させてくれる気がしますね。

ひと美さん、
小さな場所へ来ていただいて本当にありがとうございます。

お父様を亡くされたとのこと、
日が経つにつれ悲しみは深くなると思います。

会えないままに祖母や父を亡くした頃は私も生きること、死ぬことについていつも考えていました。

震災に限らず経験したことのないことは想像の域を出ませんが(私自身も)
祈ること、祈っていてくれる人がいてくれることは何にも増して前へ踏み出す一歩となります。
ほんとうにありがとうございます。

自分のベッドで眠れることがどれ程の幸せなことだったかと今更ながら思っています。

今回は余震が少なく土曜日には水道も出るようになり日曜からちゃんとベッドで横になっています。

家が倒れることなく建っていてくれたことは何よりの感謝でした。

今尚自分の家に帰れない方、
避難所で過すしかない方、
そんな大勢の方々にきっとひと美さんの祈りは届くと信じています。

人は様々な痛みを知って人を思い遣る心が与えられるのでしょうと今回のことを通して改めて思っています。

読んでくださり、こうして言葉を残してくださり、また祈ってくださっていること、ほんとにほんとに感謝です。
ありがとうございます。

小さな一粒の雫ですが声に出していくことでコップ一杯の水に、やがては湧き出泉のようになれたらいいな、との想いで「雫」としました。

お時間が許される時にまたお出でくださいね。

私もひと美さんのこと、祈っていますね。

sarasaさん、
ここでご紹介くださったこと、どうもありがとう。

雫さん こんばんは

考えてみれば、
私は、もう長い間生きているのに、
災害というものに出会ったことがありません。
なんという幸運なことでしょうね。

でも、その幸運がいつまでも続くわけじゃない。
明日は我が身・・・ですが、
我が身になる前にでも、
思いやる心を持ちたい、と思います。

ホームページのリンクのところでも、
リンク作業しようと思いながら、
ついつい後回し(^^ゞ
最近、作業効率が激減・・・なのです。
さぼりぐせが・・・


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